このページは、道府県職員の共済組合であり、道府県を退職し、当組合から年金を受給している方の専用の登録申請サイトです。

道府県を退職した方以外の方が登録申請しても、登録できませんので、それぞれの所属された共済組合(東京都にお勤めだった方は東京都職員共済組合、市町村にお勤めだった方は各市町村職員共済組合、公立学校にお勤めだった方は公立学校共済組合、民間企業にお勤めだった方は日本年金機構)のホームページでの登録申請をお願いいたします。

また、老齢厚生年金や退職共済年金を受給しておらず、当組合から公的年金の源泉徴収票を交付されていない60歳未満の方は、こちらで登録申請しても登録できませんので、登録申請しないようにお願いいたします。

e-私書箱の利用登録を完了した方については、e-私書箱に公的年金等源泉徴収票のデータが登録された際に、e-私書箱内でその旨ご連絡が届きます。



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源泉徴収票のマイナポータル連携(e-私書箱)について

確定申告に必要な公的年金等の源泉徴収票データを電子データでマイナポータルに連携できるため、申告の簡素化が図れます。

マイナポータル連携でもっと便利に
  • マイナポータルとは?
    政府が中心となって運営する、個人が自分のマイナンバーに関する情報等を確認できるオンラインサービスです。
    子育てワンストップサービス、事業者による送達サービス、社会保険料・税金などの公共決済サービス等をシステム上で連携することにより、個人がさまざまな場所で情報入手や手続きができるようになる仕組みが検討されています。
  • e-私書箱((株)野村総合研究所)とは?
    行政や企業との電子交付・申請を提供するサービスです。例えば、マイナポータルを経由した確定申告ができます。
  • e-私書箱と共済組合が連携すると?
    公的年金等の源泉徴収票データを取得し、マイナポータルと連携して電子的に確定申告ができます。
e-私書箱を利用するには
地方職員共済組合 マイナ手続きポータルでe-私書箱を登録してください。
マイナポータルで「利用者登録」、「e-Taxとのもっとつながる設定」も必要です。
詳しくは、源泉徴収票にかかるQ&A12をご確認ください。

源泉徴収票のマイナポータル連携(e-私書箱)について

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